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金継ぎ(きんつぎ)

もし大切な器が欠けてしまったら・・・・・。

お客様が持ち込まれたお皿、縁の部分がチップしてしまっています。
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(※ M様、お皿を拝借しましたm(_ _)m)


お気に入りの器は使用頻度が高く、ショックも大きいですよね(涙)。

金継ぎをして新しい命を吹き込めば、壊れる前の器よりも愛着が湧いたり、また新たな景色が生まれたりするものです。

そして、金継ぎ修理の出来上がりがこちら↓
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経験と技を誇る職人の手によって見事に生まれ変わりました。一見簡単そうに思うこの作業、ここまでキレイに仕上げるのは熟練の技を要するため、当店では専門の職人に依頼をしております。
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探してみると自宅で使っている器も金継ぎが施してあるもの、結構あります^^;
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ぜひお手持ちの大切な器を、金継ぎで蘇らせてみてはいかがでしょうか。


詳しくはこちら(修理費用のご参考に)→http://www.toujiki-sai.com/repair.html



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コストコ~前橋~

昨年8月にオープンした前橋南インター近くのコストコへ初訪問。

インター近くなのでアクセスも抜群、オープン直後は相当な賑わいだったようです。
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平日夕方が狙い目?予想以上に空いてました。車も出入り口前に停められ、ラッキー♪
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保冷バックの用意をしていかなかったので、とりあえず、消耗品の洗剤やら日持ちする食材を購入しました。
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以前、幕張店に行ったときには開店前から長蛇の列で、レジも当然待ち状態。

客層を見ると、子供達を送り出した都会のママさんグループやカップルが多かったかな。

そんな中、勝手が分からない私は二階建ての混雑する店内を行ったり来たりと、、、かなりぐったりした記憶が^^;


今回も覚悟して挑んだものの、1階建ての店内に広々とした通路、また平日の夕方とあって混雑も免れ、ノーストレスで買い物をすることができました^^


とにかく量が多いコストコの食材、食べ盛りのお子さんがいる家庭や、大家族の方達はかなり助かりそうですが、そうでない人も仲間同士で分け合ったり、保存方法を工夫したりと上手く活用してるようです。


消耗品のストックもあるし、しばらくは行かなくても済みそう、またタイミングが合ったら気分転換に行ってみよう。



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手打ちうどん~宮崎祐輔~

蕎麦打ち名人のお客様から頂いた「手打ちうどん」
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蕎麦にかける情熱は人一倍であるこのお客さま、蕎麦愛好家たちと全国の名店を巡ることから始まり、自分で蕎麦打ち始めてからも研究を重ね、とうとう蕎麦畑を契約してしまうところまで行き着いてしまったとおっしゃっていました^^;


そんな蕎麦打ち名人が打った“うどん”。期待せずにはいられません(笑)。

早速夕飯でいただきました。

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すっきりとした”もちもち感”と切れのある”コシ”があって食感がとてもいいです。 自家製つゆも大変美味しく、出汁へのこだわりが分かります。ごちそう様でした♪
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宮崎祐輔 作のそば猪口を使いました。うさぎがんでって縁起が良さそうですよね。
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表と裏、2羽の色違いのうさぎが描かれています。でも・・・・・分かりますか?ここ↓
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地震で落下した皿がぶつかり、チップしてしまいましたがこの程度で済んだのはラッキーとしか思えません。

(落ちてきた皿は修復不可能でした。。)

チップした部分を修復し、金で継いでまた新たな景色が生まれました。

金継ぎした部分は月に見立てて、

うさぎと月(笑)  

飛躍したウサギにツキ(月)なんて、さらに縁起の良いそば猪口になりました♪


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【宮崎祐輔 陶歴】 

日本工芸会正会員
佐賀陶芸協会理事

昭和29年 佐賀県嬉野町生まれ

昭和44年 琥山製陶所入所作陶にはいる 

昭和52年 嬉野町吉田皿屋に谷鳳窯開窯

昭和53年 24歳で日本工芸会正会員となる

佐賀県展入賞3回

西部工芸展入賞多数

日本伝統工芸展入選23回

日本陶芸展入選6回

日本陶芸展日本選抜海外巡回展招待出品

中国・パキスタン・モロッコ・トルコ外遊

平成12年 イギリス大英博物館出品・収蔵

平成21年『工芸のいま伝統と創造』展  九州国立博物館




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ふわふわハンバーグ~赤濃金彩唐草ミート皿~

食材の買出しに行けない時は、ありあわせで簡単に済ませます。

まぁ、普段も手の込んだ料理は作っておりませんが、そこはいつものように器でカバー(笑)。

今日は“ふわふわハンバーグ”!  (焼いただけ・・・)
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こちらのハンバーグは以前グローバルさんで買って冷凍しておいたもの(左)。
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肉汁にウスターソース・ケチャップ・赤ワインを少し煮詰めてソースに。

付け合せは、プチトマト赤・黄とズッキーニをオリーブオイルで炒め、味付けはクレージーソルトだけという簡単&シンプルなものです。

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その名の通り「ふわふわ」で美味でした。


使用した器はこちら↓


【赤濃金彩唐草ミート皿揃】 径23cm × 高3cm ¥18,900(税込) 単品でも承ります。

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日本人が西洋の華やかな文化に憧れた明治初期。

有田焼もまた、ヨーロッパの薫り高い洋食器を作り上げました。

染付(藍と白)のように呉須(ゴス)だけで成立している器は数多くありますが、

朱赤だけを使って濃みを施した器はそう多くはありません。

さらに、洋食器であるため、器の内側は白。

内絵をほどこす有田焼では極めて珍しいものです。



今が旬のトマトを使った料理にも色味がベストマッチ^^
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ハイビスカス

毎日花を咲かせるハイビスカス。

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ちょっとした南国気分に♪

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先日紹介した
【ブルームジャムケース】径10 × 高5.8cm


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金額のお問い合わせをいただいたのでご案内します。

どことなく北欧の雰囲気を感じさせる華やかで大胆な花柄が食卓を華やかにしてくれる【ブルームジャムケース】  

¥3,150(税込)


2つ重ねるとこんな感じに↓  スタッキングしやすい構造になっていますので、ズレることなく取り扱いも安心です。


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有田のパスタ皿 Vol.2

有田のパスタ皿 “チェルキオ” 大好評です!


オリーブオイルソムリエ石井秀代さんと、有田焼窯元が共同開発したパスタ皿で、今年のテーブルウエアフェスティバルでも大反響でした。


当店でもお買い上げいただいたお客様から大変好評をいただいており、ご進物等でもお使いいただいております。


実際ご自分で使ってみて、“気に入ったものなら安心して贈答に使える”というのも大変嬉しいお言葉です^^


パスタに限らず、煮込み料理・炒め物など幅広く使えることが魅力です。
<サイズ 225mm × 190㎜ × 45㎜>

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洗練された形状。カジュアルなパスタ料理に有田のデザインを加えることで本物の価値が感じられる器に・・・。
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【カサーレ】¥2,730(税込)
 パスタを美しく見せるイエローとホワイトです。センターの刷毛で動きとおしゃれ感を表現。
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たらこの和風パスタ
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【フィーノ】¥2,100(税込)メビウス・リムの美しさが光ります。シンプルですがあらゆるシーンで使いやすい白です。
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タコミンチのラグー
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絵柄も豊富にご用意しております。ぜひお好きな組み合わせでお選びください。





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佐藤錦~さくらんぼ~

~初夏の味覚~ルビーのように輝くツヤツヤのさくらんぼ♪『佐藤錦』
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すぐにパクッといきたいところですが、どんな器が合うか考えるのも大切。

普段は、“この器にはどんな料理が合うかな” と考えていることがほとんどですが、今日は逆。

“このさくらんぼを盛る器”を探してみました。



【三島高台小鉢】  径10.5 × 高7.5cm

この時期、涼しげな青白磁やガラスが目を惹きますが、あえて土モノ(陶器)を使ってみました。

和え物やおひたし、煮物などをちょこんと盛っても素敵ですし、フルーツはもちろんアイスクリームなどにも合います。

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高台付きなので高級感があり、いつもの食卓をちょっとお洒落にしたい時や、お客様へのおもてなしにぴったり♪

白土を塗って刷毛目を残し、そこには三島柄がデザインされています。
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【ブルームジャムケース】径10 × 高5.8cm


人気の白山陶器・ブルームシリーズの蓋物です。

丁寧に手描きされた深く鮮やかな瑠璃色の花々は、テーブルの上を華やかに演出します。

ジャム以外にも、生チョコレートやキャンディーを入れたり、もちろんお漬物や佃煮を入れたりと用途は様々。

スタッキング出来ますので、冷蔵庫の中でも場所をとりません。
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【クリスタル小鉢】 12.8 × 9.7 × 高5.5cm

クリスタルの器にはやっぱり初夏のフルーツが合います。涼感たっぷり味わいながら目にも涼やかなガラスの器。
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日ごろの生活に追われ、ついつい後回しになってしまうようなことですが、

もし、ちょっとの余裕ができたらなら、こんな器選びも楽しいかもしれませんね。


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源右衛門 うちわ

台風4号は通過したものの、はっきりしない天気が続いていますね。

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ジメジメと蒸し暑い日が続きそうですが、梅雨明けの暑~い夏に備えて身体を慣らしていかなくてはいけませんね。

昨年、熊谷市で40.5℃をを記録した日にピンポイントで熊谷におりまして、、、、熱中症になりかけたのを思い出しました。

暑さを逆手にとった町興しのキャッチフレーズ「あついぞ!熊谷!」はホンモノでした^^;。



そんな暑~い日本の夏を少しでも快適に、こんな“うちわ”はいかがでしょう。


【源右衛門うちわ】

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源右衛門窯の磁器の絵柄を、最高級の丸竹うちわにデザイン、きらびき紙の上品な輝きも有田焼の風合いを思わせます。


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裏面には涼しげな薄いブルーで唐草紋様がさり気なくデザインされています。
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《菊絵》
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《卯》
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《蟹》 私はこの柄が大好きです^^
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↑ 専用の竹製うちわ立てもご用意。横置きはこんな風に。



↓壁に掛けると季節感ある夏のインテリアにもなります。
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お中元や夏のご挨拶の贈答品にも最適です。



【源右衛門うちわ】 
幅28×長さ41×厚さ1.5cm 
素材:[骨]竹、[扇面表]きらびき紙、[裏]上質紙

うちわ立て付き  ¥3,990(税込)
うちわ本体 ¥2,730(税込)





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藍のうつわ

夏の食卓を彩る涼しげな染付(藍と白)のうつわで、こんなおもてなしはいかがでしょう。
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【李朝白磁3寸平小皿】
私も大好きな李朝白磁は、しっとりと落ち着いた艶やかさがあり、とても趣があります。

絵変わりの皿は来客のおもてなしにはもちろん、その日の気分で絵柄を選ぶのも楽しみの一つ。
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高台内には李朝を意味する“李”の文字。
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【李朝白磁】
朝鮮半島では古くから仏教がその宗教的世界の主流をなしていました。しかし、13世紀後半から14世紀初めに儒教が伝来し、次第に広がりを見せました。

それにともない清楚さ、潔癖さ、純粋さをイメージする白が宗教的にも重要視されるようになり、白磁の隆盛をみるようになります。

1392年朝鮮王朝(李朝)の成立以後、白磁が国王の御器に指定され、15世紀になると白磁の一般使用が禁止され、1500年のはじめには儒教が確立されます。高潔、高邁な人格を求められ、そうした象徴の白が彼らの生活の場にも持ち込まれ、白磁の隆盛を見ます。この頃に花を咲かせるのが李朝白磁ということになります。


【油壺】
一輪挿しとして使ったのは『油壺』といい、江戸時代に整髪用の油をこのような小さな壺に入れて使っていました。

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人々はこの油壺を持って商店に出向き、大きな親壺から柄杓ですくって油を入れてもらい買っていたそう。

現代の用途は一輪挿しとしてですが、調べてみると意外な歴史に触れることができるものです。

季節の野花を一輪挿して窓辺に飾ったりなんてステキですよね^^

花を挿さずとも、サイドボードにさり気なく置けばインテリアの一部に。




ぜひ藍のうつわを使って食卓に涼を取り入れてみてください。
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【李朝白磁3寸平小皿】 径9cm  各¥1,680(税込)~

【呉須ライン扁平油壺】丸型  径9cm × 高6cm ¥1,890(税込)

【市松横角油壺】角型 9.5cm × 4.5cm × 高3.5cm ¥3,360(税込)







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余熱で簡単アルデンテ

普段は適当に済ませている昼食ですが、久々にランチらしくパスタを茹でました。

茹でたパスタに明太子を和えるだけというシンプル過ぎるランチではありますが、今日もいい具合にパスタが茹で上がったので満足です。

以前TVで観た以来、実践している裏ワザで今日もパスタを茹でましたよ。

確か伊東家の食卓だったかな、完璧に受け売りですがこちらがその裏ワザ↓。



①沸騰した湯に塩とパスタを入れる。
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②強火でくっつかないように1分間混ぜる。
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③1分経ったらフタをして、火を止める。
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④パスタの袋に表示されている茹で時間分だけそのまま待つ。
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今日は9分。タイマースタート。
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はい!たったこれだけ!

絶妙なアルデンテパスタの完成!
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通常より1分だけ余分に時間はかかるものの、ふきこぼれたり茹で過ぎたりする心配もないし、ガス代も節約できます^^。

真夏のキッチンの室温上昇も抑えられて良いこと尽くし♪

ぜひお試しください。



【パスタで使った皿】 染付芙蓉手 スープ皿揃 径19×高4.5cm 5客揃 ¥15,750  単品でも承ります。
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貴族に愛された「ロイヤルブルー伊万里」をここに。

パスタ・スープはもちろん、カレー、ピラフ、煮込み料理等々、幅広く使えます。






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小さなしあわせと吹きガラス 

突然ですが、↓右と左の写真をよ~く見比べてください。 

一ヶ所だけ違うところがありますよ!


皆さんご存知、ヱビスビールのラベルです。

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違いに気づきましたか?

そうです、右側の恵比寿さまには鯛が二匹!後ろにある魚篭から鯛のしっぽが覗いてます。
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実は私、2年ほど前に、とある飲食店でこのビールに遭遇しました。見つけた人には「福がおとずれる」として、正式には「ラッキー・ヱビス」と称するのだそう。それ以来、このビールを飲むときには真っ先にチェックしていますが、未だに出会っておりません。

う~ん・・・^^; あれから2年、気づかぬうちに“福”の訪れがあったのか、、、はたまた、これからいらっしゃるのか(笑)。

でも、どうしようも無いほど不幸のどん底にいる覚えが全く無いのは確かです。

健康で働くことができて、好きなものを食べられビールも飲める。

何でもないようなことが、この上なく幸せなのかもしれませんね。

家族、友人、お客様に支えられている事をこんな都市伝説的な記事を書きながら改めて実感した私です。







さて、今日は大阪の吹きガラス職人による作品の紹介です。
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吹きガラスとは、熔解炉などで高温溶融されたガラスを、吹き竿に巻き取って息を吹き込んで成形するガラス工芸技法です。



機会で量産される製品とは違って、ガラスにもかかわらず、手作りならではのぬくもりがあるのが魅力。
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私も愛用しています。コロンとしたフォルムが可愛い^^ また、口縁が広がっているので、滑り落ちる心配もなく、女性の手にも優しくフィットします。
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グラスの中で鳴るカラン♪という氷の音色が涼感に包まれます。

手造りならではの微妙な違いが味わい深い吹きガラス、ぜひ一度お試しください。

吹きガラス製品 ¥3,675~




追記:ちなみに、ラッキー・エビスは瓶製品の数百本に1本あるもので、缶製品では製造していないそうです。






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デュアルカップ~父の日~

17日、日曜日は父の日ですね!もうプレゼントはお決まりですか?

今日は父の日の贈り物にピッタリ、フリーカップの紹介です。



『デュアルカップ』
(※デュアルとは二重を意味する言葉で、ラテン語のDUOに由来する。)

一見シンプルなフリーカップに思えますが、高い保冷保温性の二重構造カップなのです

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《保冷力》
中空部分が内側の冷たさを遮断するので優れた保冷力を発揮します。

《保温力》
電子レンジで使用でき、保温性にも優れています。加熱後、素手で取り出せる便利さもうれしい機能です。

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デュアルカップと一般陶器カップに氷水を入れて実験してみました。 → 12分経過

左のデュアルカップはほとんど氷が溶けていません。
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そして気になるのがこちら、、、↓ 一般の陶器カップは外側の結露がこんなに・・・。
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デュアルカップは結露も減少し、使い心地もさわやかです♪
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手にフィットする風合いが心地よく、口縁も当たりの良い構造に。
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《色のラインナップ》しろ絹・窯変べに茶・つや黒の三種類をご用意しました。
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構造の秘密を記したしおりと一緒に
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専用の箱に入ります。
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【デュアルカップ】
径8.3cm × 高8.6cm (250cc)  各¥2,625(税込)





せっかくプレゼントするのだから、毎日使ってもらいたい。

焼酎・ウイスキー・ビールはもちろん、熱いお茶からアイスコーヒーまで使えるデュアルカップは普段使いに最適です!












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ガラスの器入荷のお知らせ

☆ガラス製品入荷しました☆

食卓を涼やかに演出するガラスの器たち。

伝統工芸品である『津軽びいどろ』は1つとして同じものがなく、職人の手仕事の良さを実感できるというのも魅力です。

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ひとつひとつが熟練の技で丹精につくり上げられた逸品です。
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涼しげな箸にゼンマイ型の箸置き、いずれもガラス製品です。
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多彩の色合いが楽しい“ぐい呑”は、お酒を呑むだけでなく珍味などを入れたり違った用途でもお使いいただけます。
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ぜひご家庭にガラスを取り入れて、涼感のある食卓を工夫してみてはいかがですか^^。







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家ごはん~染付芙蓉手スープ皿

サッカー観戦しながら、2日連続のイタリアンです。
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↑ラッキーウッドのカトラリー達。今日からブイヨンスプーンが仲間入りしました(一番上)。


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アンチョビとレタスのパスタ。
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ジャガイモのスープ。ビシソワーズの予定でしたが、時間が無かったり、寒かったりで温かいままに。
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バジルのソーセージ。このお皿ヘビロテです(笑)。【パキラ渕取角皿】
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【パスタで使った皿】 染付芙蓉手 スープ皿揃 径19×高4.5cm 5客揃 ¥15,750  単品でも承ります。
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貴族に愛された「ロイヤルブルー伊万里」をここに。

パスタ・スープはもちろん、カレー、ピラフ、煮込み料理等々、幅広く使えます。


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にわかファンですが^^;サッカーに戻ります。

序盤から白熱した試合でしたね~!アウェーでの1-1は快挙だと思います。

一番注目されていたのは選手ではなく審判だったようですけど。。。



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ワンニャンDay&家庭でイタリアン

昨日はなんだか犬・猫ちゃんに癒された一日でした。

おんぶが大好きなわんちゃん、ビックサイズのパピオンです^^ ホントにビックです。
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手入れの行き届いたテリア系のワンちゃんも、ご主人様(お客さん)の言うことをちゃんと聞いて、お行儀よくしています。
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閉店後、夕食に招かれたお宅にて・・・。
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産まれて数ヶ月の子猫ちゃんに初対面。

“オッドアイ” = 左右の目の色が違う猫ちゃんは幸福を招くとされ、珍重されているらしい。
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もう一匹いるのですが、人見知りで出てきてくれません。




ご家庭で本場のイタリアンをいただきました♪
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鶏の胸肉にパプリカの彩りが目にも美味しい!食材のこだわりもさることながら、味付けが絶妙です!
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このリゾットは半分以上がキャベツでヘルシーなんです。とってもコクがあって美味しかったです♪

春キャベツの時期でないとこの味は出ないらしい。
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こちらは先日お邪魔したお宅の猫ちゃん、アメリカン・ショートヘア。
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断然「犬派」の私ですが、

・しなやかな体
・丸い背中
・いつもフラフラっと気ままな性格
・肉球
・子猫のころのミューミューと鳴くあの声 その他諸々・・・に

すっかり癒されました^^




【染付芙蓉手ディナー皿/基泉窯】 径27 × 高4cm
ご愛用いただきありがとうございます。
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パキラ渕取角皿~家ごはん編~

【昨夜の食卓】
・いなり寿司
・鮭のムニエル
・ほうれん草の胡麻和え
・キュウリのみょうが和え
・湯葉
・ポテトサラダ
・きゃらぶき
・おすまし

野菜を多めに、いつもよりヘルシーにしました。
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染付(藍と白)の器は料理を選ばず、統一感がでるのも使いやすさの魅力です。
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【パキラ渕取角皿】昨日デザートを盛り付けたこのお皿↓。今晩はムニエルを。

盛り付けがちょっと雑ね^^; 急に新たまねぎが食べたくなり、スライスを後乗せしました(笑)。
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デザート編はこちら↓
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シンプルなだけではつまらない。縁に動きを持たせ、それが程よいアクセントになっています。
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【パキラ渕取角皿】 21.7×4.7cm  1枚¥1,260(税込)
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パキラ渕取角皿

【パキラ長角皿】飽きのこないシンプルな絵付けは、料理を選ばずデザートにも最適です。
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今夜はこのお皿に何を盛り付けよう。

そんな風に考えると料理も楽しくなるかもしれませんね^^

食卓の様子は次回UPします。


【パキラ渕取角皿】 21.7×4.7cm  1枚¥1,260(税込)


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雨が降るのに水無月

いよいよ関東地方も入梅でしょうか、昨晩から雨が降り続いています。

鬱陶しく感じることもありますが、夏、水不足にならないためにもしっかり降って潤いを与えて欲しいものです。

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懐かし話。

「6月は梅雨で雨がたくさん降るのに、なぜ水無月というのだろう?」と古典の授業中に思ったことがありました^^;

この「無(な)」は現代日本語の「の」と同じ連体助詞で、「水な月」とはつまり「水の月」。

“田植えに多くの水を必要とする月”の意味だと分かり、得心したのを覚えています。
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そんな“水の月”にピッタリのとっても可愛い干菓子をいただきました^^
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色とりどりの紫陽花はゼリー。背景は白・緑・青の金平糖、てるてる坊主・長靴は和三盆でできています。

京都のお菓子だそうです。

かわいい^^ 食べるのがもったいないけど、いただきます(笑)。
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春の褒章

春の褒章の受章者が発表され、(私の知る限り)今年は当店のお客様の中で、お二方が受章されました。

各分野で功績のあった人などに贈られる褒章は大変名誉であり素晴らしいことです!

栄えあるご受章、心からお祝い申しあげます。

ちなみに褒章の種類は

・紅綬(こうじゅ)(人命救助)
・緑綬(徳行卓越)
・藍綬(らんじゅ)(公益・教育など)
・紺綬(公益のための私財寄付)
・黄綬(業務精励)
・紫綬(文化功労)の6種だそうです。


そんな栄えある褒章の記念品として、当店の商品をお選びいただいたこと、大変嬉しく思います。
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いつもどおり、心をこめてご用意させていただきました。
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さて、勲章・褒章といったものには一生縁がない我が家の今日の晩ご飯です(笑)。


ヨルダン戦を観ながらの夕飯の用意。ちょっと目を離すと点が入っており、シュートの瞬間は殆どダイジェストで確認しました(笑)日本6-0ヨルダンで圧勝!すごい!
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今日は暑かったのでさっぱり和食にしました。ネバネバ丼・焼き茄子・厚揚げ・もずく・すまし汁。
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【ネバネバ丼】 まぐろづけ、おくら、山芋をトッピング。
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このぬか漬けは頂きもので、きゅうりの栽培からされたそうです。美味しかったです。
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九州で買った北海道産とろろ昆布(笑)を入れて「すまし汁」です。
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【ネバネバ丼で使った器】4.5丸形大椀(山中塗り) 径13.5 × 高8.0cm ¥3,675
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熱いものを注いでも手には優しく、ご飯や汁物は温かさを長持ちさせてくれます。




男子バレーも頑張って欲しいですね。



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ハイボール

往年のファンにとっては懐かしく、若い世代にとっては新鮮に映るハイボール

オリジナルのステンレスタンブラーはよく目にしますが、このソーダで割るのは初体験です。
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【山崎の天然水でつくったザ・プレミアムソーダ】

結構前からあるそうなので、お好きな方はご存知でしょう。

痛いようなパチパチ刺激の強い炭酸ではなく、泡がきめ細かく柔らかな感じです。
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ハイボール = 都会のサラリーマン を連想させるのはCMの影響ですかね?(笑


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話は変わって、オススメコーヒー碗皿の紹介です。

今の時期にぴったりのこんなコーヒー碗皿はいかがですか^^ 高めの高台が品良く、口縁が広いので紅茶にも合います。
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【唐草鉄線コーヒー碗皿/華山窯】 ¥5,250(税込)


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しぇいさお@高崎

所用で高崎へ。

夜の9時を回っていましたが、どこか美味しそうなお店はないかと駅周辺をブラブラ。

スズランのそばに位置するアットホームな店構えのこちら、「しぇいさお」さんで食事をすることに。
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オススメの中から数品選びます。
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まず、前菜でこのボリューム。メイン料理はどれほど大盛りなのかと思いましたが、普通の量でした^^ よかった。
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ピクルスが美味しくておかわりしてしまいました。
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マダイの香草パン粉焼き。
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麦豚のグリルマスタードソース。これは絶品、次回もきっと頼みます。
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〆はパスタと悩んだ結果、イカ墨のリゾットに。
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気軽にお酒も飲めて、料理も美味でした!

高崎で食事に困ったらこちら、オススメですよ。

しぇいさお
高崎市通町77 ワシントンビル1F
027-333-3956
18:00~翌2:00(L.O翌1:30)
日曜日定休




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Yoroizuka Farm Tokyo & ル パン ドゥ ジョエル・ロブション

先日、都内にオープンした渋谷ヒカリエ内に出店した話題の2店。

友人からの手土産です。

Yoroizuka Farm Tokyo(ヨロイヅカ ファーム トーキョー)
東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエShinQs B2F
営業時間: 10:00~21:00
テイクアウトのみ

http://grand-patissier.info/ToshiYoroizuka/

全て米粉や野菜を使った一風変わったケーキらしいのです。
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ねずみ大根の産地長野県坂城から、切干大根で作られた絶品スイーツ「坂城」・・・味が想像できません^^;
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きっと好きな人は好きな味。。。



~ル パン ドゥ ジョエル・ロブション~
東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエShinQs B2F
営業時間: 10:00~21:00

http://www.robuchon.jp/shibuya/le_pain.html

世界で名高いジョエル・ロブションがプロデュースするベーカリー。
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パンは美味しかったです☆ごちそう様でした^^ しばらく混んでるんだろうな^^; 落ち着いたら行ってみよう♪



【使った器】 秋草瓔珞文デザート皿/基泉窯 径21cm 5枚揃 ¥15,750 単品でも承ります。
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ご購入はこちら → オンラインショッピング

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いなり寿司~青白磁菊割楕円皿~

入梅間近の貴重な晴れ間、いかがお過ごしですか^^

ガラス張りで大半を占める当店は、時間と共に室温がぐんぐん上昇し、正午くらいからエアコンをつけはじめました。

電力需給が厳しくなり、ますます世の中の節電意識が高まっていますよね。

エアコンは推奨設定温度の『28℃』にしておりますが、お客様には快適に商品選びをしていただきたいのが本音。

温度調節いたしますので、遠慮なくおっしゃってくださいね。



*     *     *     *     *     *     *     *     *     *


今日のお昼ご飯はいなり寿司です↓。あ、自作ではありません、スーパーで買いました(笑)。
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お気に入りの青白磁の器に庭で採ってきたもみじを添えて涼しげに。


生姜がなかったので、きゃらぶき(フキの佃煮)でアクセント。
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元はプラスチック容器に入っていた“おいなりさん”も、器を変えるだけの一手間でこんなに格上げされます!
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今日使った皿は、以前のブログでも紹介しました。

ブログを読んでお買い上げいただいたお客様ありがとうございました。



例えば、こんな感じに数種類盛り付けたり、
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もちろん焼き魚、煮魚にも適しています。 ↓この日はブリ照りだったかな。。。
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【青白磁菊割楕円皿】 24cm × 13cm  1枚¥1,050(税込)
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【使った箸】 遊糸/福井県小浜市(天然木 うるし)  緑24cm 赤21cm  各¥1,680(税込)
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料理をより一層美味しく引き立ててくれる青白磁は永く飽きがこないのも魅力です。
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貫入 (かんにゅう)~唐津焼~

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先日の出張で唐津焼、菅ノ谷窯さんに伺った際にあるものをいただきました。
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それがこちらです↓  貫入 (かんにゅう)が入った湯呑です。
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貫入は釉と素地の収縮率の差により、焼成後の冷却時に生じた釉のヒビのことでキズではありません。

このヒビにコーヒーやお茶、お酒の色が染みこんだりして、徐々に変化していきます。

“ちょっと苦手” という方もいらっしゃるかもしれませんが、長年かけて貫入の入り具合を眺めながら『器を育てる』というのも陶器の持ち味の一つなんですよ。
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昔の茶人はこの貫入が入った抹茶茶碗をことのほか好んだそうです。

まるで我が子を育てるように愛情を注ぎ込み、使うたびに少しづつ茶渋が貫入に入り込む。

それが新しい景色となっていきます。


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使うほどに味わい深い唐津焼をどうぞご覧ください。


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フレンチプレス

フランスで生まれたフレンチプレス。

あまり馴染みがありませんが、簡単に美味しいコーヒーが淹れられることで最近注目されています。

今日は、bodum社(デンマーク)のコーヒープレスを使って淹れ方を紹介。

【コーヒープレスbodum社】 径70㎜ × 高150㎜ × 容350   ¥3,990
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① まず粗挽きのコーヒー粉を用意。これくらい粗い方が◎↓
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② 沸騰して少し落ち着いたくらいの湯をポットに静かに注ぐ。
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③ プレス部分を一番上まで引き上げ、ふたを静かにセットする。そして、タイマーをスタートさせる。4分がベスト。
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④ 4分経ったらプレス部分を水平に丁寧に押し下げ、カップに注ぐ。
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⑤ 写真だと分かりにくいが、きちんと淹れたプレスコーヒーは表面に油(コーヒーオイル)が浮いている。これが味わいの決め手!
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コーヒーの美味しさは本来コーヒーに含まれているオイルにギュッと詰まっています。

フレンチプレスで使われている金属メッシュのフィルターはオイル分が漉されずにしっかりとコーヒーに入ります。

コーヒー好きのお客様、ぜひお試しください。


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有田のパスタ皿

有田のパスタ皿 “チェルキオ” が入荷しました!


チェルキオとは「輪」を表すイタリア語で、大小ふたつの輪のアールで構成された楕円形のパスタ皿です。

オリーブオイルソムリエ石井秀代さんと、有田焼窯元が共同開発したパスタ皿で、今年のテーブルウエアフェスティバルでも大反響でした。

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洗練された形状。カジュアルなパスタ料理に有田のデザインを加えることで本物の価値が感じられる器に・・・。
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今日はその中のいくつかをご紹介。<サイズ 225mm × 190㎜ × 45㎜>

【シルバー・ドルチェ】¥5,250(税込) このブログでも以前紹介しました、文山窯の象徴といえるデザインです。
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牡蠣とキャベツのしらすパスタ
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【エルバ】¥3,570 飽きのこない洋風唐草のデザインは贈り物にも最適。
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鶏ミンチのジェノベーゼ
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【ビバイタリアン】¥3,990(税込) パスタにふさわしいトリコロール。
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豚肉のミートソース
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【ビンゴ】¥3,150(税込) 漆黒の中に咲く大輪の花。
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揚げ茄子とファルファッレのトマトソース
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【トマト】¥2,940(税込) イタリア料理の象徴ともいうべきトマトをデザイン。
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生ハム、モッツァレラの冷製カッペリーニ
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デザインにこだわったワンランク上のパスタ皿。どうぞお気に入りの逸品をお探しください。

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プロフィール

彩SAI

Author:彩SAI
群馬県桐生市で有田焼を中心とした
陶磁器店を営む2代目店主。
九州の窯元に出向き自分の感性で買付け。
『本物の良さ』を日常生活の文化として,
若い人たちにも発信していくことを心掛けています。

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